「素股から本番」 非本番店での本番行為について
何度も話題にしていますが、 非本番店での本番行為について。素股は7-8年前からヘルスサービスで行うようになってきたと思いますが、私自身は3年くらい前から良く素股サービスを受けるようになってきました。最近、店舗型ヘルスでもデリヘルでも素股サービスがスタンダードとなってきました。
ご承知の方も多いと思いますが、素股とは女の子の股に挟んだり、お互いの性器を擦りあわしたりという結構刺激的なプレイです。通常の素股は、女の子は手でお客のモノを包みこんだりして挿入を防止します。
ということで、ルール違反な行為は嫌いな私としては、特段に入れたいという気持は起こらなかったのです。正直言えば、そりゃあ多少はありましたよ、でもトラブルも嫌だったので実際に行為に及ぶことはありませんでした。
しかし、昨年札幌のある有名デリヘルで呼んだとき来た子がすごく清楚で知的な雰囲気の子で、プレイが始まると急に淫乱になるという理想的なタイプでした。
プレイが進み、フィニッシュに近づいた時、「最後はどうしてほしい、なんでも言って」というので素股をお願いしました。まずは、騎上位で大きなおっぱいを揺らしながら素股をしてくれたのですが、最近にないほど私の気持ちは高まってしまいました(笑)。女の子の方も気持は高ぶっていたように思います(たぶんW)。
正上位素股に切り替えてもらったところ、女の子は両手を上にあげたまま、どうぞという体勢です。私としては当然入れるわけにはいかないので、性器を擦りあわす感じで腰を振っていたのですが、振りが大きくなるうちにだんだんと微妙なポイントに当たってきます。女の子の方はハアハアしているだけです。
うーん。そうこうしているうちに一瞬入ってしまいました。「あっ」と女の子の口から小さな叫び声が漏れます。気が小さい私は、あわてて抜きました(笑)。
「入っちゃうよ。手で押さえなくていいの」と間抜けな言葉を発する私。
女の子は、「え、それで良いの」・・・・
もちろんその後は本番行為することなくフィニッシュしました・・。
それ以来、試してみると素股から本番するようなことに同様の態度を示す女の子が多いことが判明。私は、基本的に非本番店での本番行為はしないポリシーは守っていますが、女の子の拒絶の意思が弱いケースが多い。
ルールは守るという姿勢は保ちたいという表向きの理由の他、トラブルが嫌いなチキンでもあるので、自分からは絶対しないつもりですが、上記と同様な状況に至った場合、どうなることやら・・
この話を読んで、デリヘルの大半の女の子が本番行為に寛容なんて思わないでくださいね!ほとんどの女の子は間違いなく拒絶します。特に店舗型の場合、トラブルの危険性が高いのでやめましょう。店によるモニタリング(のぞき穴、隠しマイク)、女の子の申告で発覚するケースが結構あると聞いています。
また、素股は性感染症をうつすリスクの高い行為と思います。本来ですと、しない方が良い行為なんですけどね。なかなか・・。











